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ごみ屋敷になるタイプ

 

豊中市で不用品回収、粗大ごみの処分を行っているイーブイです。

 

ごみ屋敷を作ってしまいがちな人が持つ特徴は大きく分けると5つあります。

ごみ屋敷を作ってしまいがちな人が持つ特徴は大きく分けると5つあります。

 

・もったいない精神が強い人戦後の物資不足の時代を生きたことのある年配の方や、経済的に苦労したことのある人が当てはまりやすい特徴です。物を粗末にすることに抵抗を感じ、そのために古くなった衣類や日用品だけでなく、紙袋や包装紙など、あらゆるものを保管しようとします。

「まだ使えるから」「いつか使うかもしれないから」と保存してはごみにしてしまうのです。

 

・そもそも片づけが苦手な人部屋が多少散らかっていてもあまり気にならない、ごみを出しわすれても「また次にだせばいいや」と思う。そんな無頓着な人や片づけの習慣がない人もごみ屋敷にしてしまう可能性をはらんでいます。片づけにあまり興味がないので得意でもない。苦手だから放置していたらいつの間にかごみ屋敷になっていたという事が起こりかねません。

 

・忙しすぎる人これは一人暮らしに特に多いケースです。本人には片づける意思もあり、ごみを処分したいと思っているにも関わらず、ごみの収集日に出張のため不在で出せず、どんどん溜まってごみ屋敷になってしまうわけです。また、家にいるからと言っても疲れ果てて掃除なんてする気力も体力もないという人もいるようです。

 

いかがでしたか?ごみ屋敷を作ってしまいがちな人の特徴は、それほど珍しいものではありません。もし自分にも当てはまると感じた人は意識して片づけるようにしましょう。

 

 

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