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ごみ屋敷で起こるトラブル|ご近所さん(前編)

 

守口市で不用品回収、粗大ごみの処分を行っているイーブイです。

 

特にマンションや集合住宅街でごみ屋敷になった場合、近隣住民への悪影響は計り知れません。一体どのような悪影響が及ぼされるのはご紹介しようと思います。特にマンションや集合住宅街でごみ屋敷になった場合、近隣住民への悪影響は計り知れません。一体どのような悪影響が及ぼされるのはご紹介しようと思います。・悪臭問題ごみ屋敷の最も大きな問題は「悪臭」です。

 

食べ残しや飲み残しなどの生モノが腐って悪臭を放つようになります。臭いというのは不快なだけでなく、頭痛など健康への悪影響も引き起こします。とくに夏場は食べ物が腐りやすく悪臭も威力を増す上、窓を開けて過ごす事が多くなる季節なのにごみ屋敷の悪臭がひどくて窓を開けられないなどの苦情が発生するようです。

 

・害虫・ネズミ問題生ごみを放置するので、それを餌に野良猫やネズミが集まるようになります。そう言った動物の糞がさらに悪臭を放つようになり、悪循環が続きます。また、家の中はゴミでいっぱいなのでゴキブリも発生し、通気性が悪いのでダニやカビの温床になります。

 

集合住宅やアパートでこの様な事態が発生した場合、近隣の家にもゴキブリやネズミが侵入することも珍しくなく、トラブルに発展しています。
今回は、悪臭問題、害虫・ネズミ問題をご紹介しました。しかし問題はこれだけではありません。次回はさらなるトラブルの原因をご紹介しましょう。

 

 

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